まち劇スポット一部再開のお知らせ(7月11日より再開スポット1か所追加!)

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、一部の「まちは劇場パフォーマンススポット(以下、まち劇スポット)」のみの利用を再開しておりましたが、

令和3年7月11日(日)から以下のまち劇スポットの利用を再開いたします。

なお、再開されるまち劇スポットでのパフォーマンスに当たっては、利用におけるガイドラインに沿って活動していただく必要があります。

また、今後の新型コロナウイルス感染症の拡大状況等によっては、まち劇スポットの利用を再度中止する場合があります。ご理解・ご協力の程よろしくお願いいたします。

 

新規再開スポット

 

⑤常磐公園(7月11日より再開☆) 

 

再開しているスポット

①静岡駅北口地下広場

⑦日本平県立自然公園

⑨エスパルスドリームプラザ前

⑩みほしるべ前羽衣公園

 

空き状況の確認はこちら

👉【まち劇パフォーマーの方へ】まち劇スポット7月・8月の利用可能日を公開!

 

まち劇スポット一覧はこちら

👉まちは劇場パフォーマンススポット一覧(令和2年12月1日更新)

 

 

パフォーマンスをご覧いただく皆さまへお願い

■密集、密接を避けるため、となりの人と十分な間隔をあけてご覧ください。(1m以上)

■マスク等をご着用のうえご覧ください。

■体温が37.5度以上、または風邪等の症状がある方はご観覧をお控えください。

■大きな声援はお控えいただき、拍手や手拍子での応援をお願いします。

■接触確認アプリ(COCOA)の利用にご協力ください。

 インストール方法はこちら⇒新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)のインストールについて

 

【パフォーマンスは以下の感染防止対策をとって実施します】

□パフォーマーは体温測定を実施し、体温が37.5度以上または風邪等の症状がある場合はパフォーマンスを自粛します。

□パフォーマンス中はマスク、フェイスシールド等を着用し、パフォーマンスで使用する備品および手指の消毒を実施します。

□パフォーマンスエリアと観覧者の間隔を十分に確保(2m以上)します。フラットマーカーを使用し、観客同士の十分な間隔を確保(1m以上)します。

□ハイタッチ等の身体的接触や、観客から声援を求める、パフォーマンスエリアに上げる、至近距離での会話等を行う演出・パフォーマンスは行いません。

 

まち劇スポットとは!?

大道芸や演劇、音楽などの文化芸術等の持つ創造性を活かし、「まち」の様々な空間において、様々なジャンルの文化に触れる機会、パフォーマーと市民が出合う機会を数多く提供するため、静岡市内の中心市街地で『まちは劇場パフォーマンススポット(通称:まち劇スポット)』を創出しました。