駿河湾の妖精「桜えび」
山作戰

この騒ぎの前から静岡をアピールし続けてきた山作戰。
静岡以外、県外のファンたちにも「だもんで」「だら」「やだ困る」などの静岡ならではの言い回しが浸透しているくらいです。
そんな内外のファンから愛されてきた「ゆいのうた」。
この曲は山作戰髙山が10年暮らしている地元、由比蒲原地区で携わるひとが多い桜えび漁を描いています。

漁期の始まりに船へお神酒を撒くシーンから桜色に光った男たちの命が戻って来るシーンまでを描き、これを聴けば漁のすべてがわかると言われるこの曲がなぜ生まれたのか、ゆかりの地をめぐりながら振り返り、未来について語ります。

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